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ついにSONYが車!! It's a SONYかぁ(カー)??

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SONYが車を作ったぁ〜! 既に皆さんご存知でしょうが、私は知りませんでした。 今日(2020年1月8日水曜日)たまたま 風邪で会社をお休みしたので、ソファーにひっくり返ってグダグダとテレビを観ていましたら、なんとCES2020でSONYがプロトタイプとはいえ 車をお披露目した、というではありませんか? 下の方にスペックと紹介動画URLをメモりました。 デザインは、大した新しさは無いですね。 フロントマスクは、殆どポルシェ。 側面はありきたりの空力特性を考慮したどこにでもあるフォルム。 最小回転半径の記載はありませんが、全幅1,900mmでは日本での取り回しは最悪では? パワーは凄い!400kWもある!! 一方で、車重が約2.4トンもあるので、そうでなくては0-100km/h4.8秒という加速性能は出せないよねぇ〜 実はこのブログを、SONYのvaio(ただしOSはubuntu19.10)で書いてます。(このvaioは二番目のお気に入り。ちなみに一番は、TOSHIBAのDynaBookですが) 耳には、最近ウォークマン代わりに使っている 家内のお古(1世代前)のXPERIAにつないだSONYのノイズキャンセライヤホンを入れて、ご機嫌なYouTubeで女性ボーカルを聴きながら。 ちょっと複雑な心境? さてさて、私の勤め先のお取引先であるマツダさんやその他の既存のカーメーカーさんは、この事態をどの様に受け止めるのだろうか…。    ---○--- ISION-S Prototype スペック   ※右側 [ ]内は今 三次で通勤に使っているカムリ SONY VISION-S Prototype 全長×全幅×全高 4895×1900×1450mm [4815×1820×1470mm] ホイールベース 3000mm [2775mm] 駆動方式 4WD [FF] 車両重量 2350kg [1500kg] 乗車定員 4名 [5名] 定格出...

駅弁、そして明日からお仕事!

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昨日の駅弁で〜す。新大阪駅コンコース。さすが食の街、880円とコスパ高し。 さて、お正月ももうおしまい。明日からまた頑張って会社勤めに精を出しましょう! ちなみに、下の写真はお正月休みに孫と行った[デザインあ]に出てた 作り物のお弁当です。良くできてますね!

デザインあ

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孫と佐川美術館で開催中のデザインあ を観に行きました。 大人でも充分に楽しめる映像エンターテインメントですね。 大変な人気で、ミュージアムショップがこんなに混んでいたのを初めて見ました。 皆さんもご興味と機会があれば是非!楽しめますよ。うけあいます。

マツダ らしさ、さてさて 成功するのか…

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マツダは、デザイン(単なるデッサンじゃ無くて、商品の基本の価値観というか、売り方を含めた基本設計というのだろうか)を大きく転換している最中の様ですが、さて うまくいくのか? 確かに コンセプト車はカッコいいし、CMの画像もオシャレにはなった。 でも、それで、それだけで、ユーザーが振り向いてくれるのか?が大きな課題だ。 ポルシェは一日にしてポルシェになったのでは無い。

デザインが日本を変える

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左の本の著者・前田育男氏は、マツダの役員で、デザイン本部長だそうだ。右の本は、本欄で先にご紹介しましたが、その本に少し出て来たので 啓発されてこの本を読んでみました。 色々感じて、興味深く読みました。それに影響されて、実際に三次のマツダディーラーにもお邪魔して、魂動デザインのなんたるかを実物を拝見しながら ご教授頂きました。有り難う御座いました。 しかし、マツダさんも立派な会社になられましたなぁ。現役の役員が 社業について本を出せる位 有名というか認知度が上がったということですから。マツダ車の一部品メーカーに勤務する者としては、もっともっと 頑張って欲しいですね! Mazda3の市場の反応や如何に?期待したいが。